~きまぐれ美容日記~ Poursuite de la beauté

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艶めく美肌に絶対欠かせないもの。必須脂肪酸オメガ3。ポリフェノール・食物繊維も豊富。美容専用亜麻仁油 『CELEB油(セレブ油)』

 12, 2016 23:59

さて♪
オメガ3油を意識した食生活はかなり重要視してます。
いろいろ流行りものは試してみますけど、続いているものってそんなにないんですよね。

オメガ3油はサプリメントで摂ることが多いですけど、肌のハリや弾力感が違うと感じますし。。
良質のオイルによる美肌効果は潤いだけでなく、食事でとった栄養分が浸透しやすくなり、くすみが消えて透明感がアップするなど沢山あるという事です。

オメガ3油は、老化を進める炎症を抑え脳の老化を防ぐ必須脂肪酸で、体内で作ることができないため体外から摂取する事が必要です。
私ももう中年ですので、肌のためだけじゃなくこれから先の将来も考えて意識して摂取するようにしています

コレステロールゼロの食用亜麻仁油(オメガ3に分類されるα-リノレン酸を50%以上含んでいる)
セレブ油

食用亜麻

エクストラバージン亜麻仁油。
○ 油は美しくなれる油と美を害する油の2種類に分けられます。
植物性の油分と魚の脂肪はOK。
トランス脂肪酸は完全アウト。
肉や乳製品に含まれる動物性脂肪はNG。

良質な油分が足りないと、細胞膜が硬くなり栄養の吸収が阻まれ体の働きが悪くなります。
いい油をとることで体内の炎症を抑え、老化を防止し太るのを防ぎます。

油分はオメガ3、オメガ6、オメガ9に分けられ、必須脂肪酸と言われるオメガ3とオメガ6をバランスよくとる必要があります。
オメガ6はサラダ油などふつうの食事で多すぎるほどとっているので逆に控えめを心がけ、オメガ3を意識して増やさねばなりません。

オメガ3⇒イワシなどの青魚、鮭、マグロ、ブリ、亜麻仁油、クルミなどに含まれる。

『セレブ油』は、オメガ3に分類されるα-リノレン酸を 50%以上含んでおり、更にポリフェノールの一種「リグナン」「食物繊維」も 豊富に含んでいます。

☆ 3つのこだわり。
良質な亜麻仁油を生産しているニュージーランド産を使用!
低温圧縮法で、成分そのまま!
(熱に弱いオメガ脂肪酸を守るために低温でじっくりと絞りだしています)
遮光瓶で酸化から油を守る!
(新鮮・無添加・無調整)

原材料名 食用亜麻仁油

キレイな黄金色です。

セレブ油

昔は亜麻仁油を直接飲むのが苦手でしたけど、今は全く平気になりまして。
この甘酸っぱいオイルが美味しく感じます

味が気になる人は、ヨーグルトやサジージュースに混ぜるとおいしくいただけますヨ。

セレブ油はカプセルに入っているものと違い、吸収が良くダイレクトに効きそう。
スプーン一杯を口にすると、す~~~っと体にしみこんでいくようで幸福感が。。

オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸は、最強の保湿成分と言われるセラミドの材料にもなるんですヨ。

○オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸はどちらも必須栄養素ですが、そのバランスが重要とされています。

オメガ3脂肪酸の比率が高いと⇒細胞膜の柔軟性を高める。
オメガ6脂肪酸の比率が高いと⇒細胞膜を硬くする。

○ 美肌や美髪を内側から守るオメガ3とは?
オメガ3(αリノレン酸)は、他の脂肪酸に比べて肌や細胞への浸透速度が速いと言われています。
しみ・くすみの原因となるメラニンの合成を遅らせる働きがある。
肌の細胞膜を構成するのに必要な必須脂肪酸の1つ。
強い乾燥から肌を護り、皮膚の内側の水分を保ってくれます。

イメージ図

○ 2つの必須脂肪酸の理想の摂取黄金バランスは?

黄金バランス

日本人はオメガ3脂肪酸が不足がちですが。。。
セレブ油なら1日スプーン1~2杯でOK。

○ 亜麻仁の種には魚の2倍オメガ3脂肪酸が含まれています。

サラダやパスタ、チーズやパン、納豆などにも♪
そのまま飲めるオイルタイプならではですね。

セレ油

摂るべき油で内側から美しく!
10年後の自分へとびきりのプレゼントを。
◎お試しサイズでました。
コレステロールゼロの食用亜麻仁油(オメガ3に分類されるα-リノレン酸を50%以上含んでいる)
セレブ油
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クセになるおいしさ。
年齢を重ね、体がより求めるようになったのかな。
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